読書メモ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
「医龍 22巻」長井明・乃木坂太郎(ビッグコミック・スペリオール)
20巻くらいから、もしかして主人公って朝田じゃなくて伊集院? と思ってましたが。
彼がこんなに成長するなんてほんとうに驚きでした。
海外ドラマ「ER」のカーター先生みたいになってるよ。
ちょっと伊集院が格好良いと思ってしまった自分がなんか悔しい。

つか鱈淵の大人気なさに絶望した! こんな医者はいらん!
真悟くんもあまり可愛い子供ではないが。大人が子供を追い詰めちゃいかんだろう。
あと真悟くんを説得する霧島先生もいかんよ。彼なりに頑張っていたとは思うのですが、本人も自覚しているように、彼の台詞はいつも上滑りしているように感じられます。冷静に状況を見ていられる立場だからこそ、なのでしょうが。上っ面しか見てないからそうなんるんだよ、と。

しかし、続きが気になる。もしかして朝田の手術を伊集院がやるの?
そこまで成長しているんでしょうか、伊集院は。不安だ。

医龍 22 (ビッグ コミックス)医龍 22 (ビッグ コミックス)
(2010/01/29)
乃木坂 太郎

商品詳細を見る
スポンサーサイト

  

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。