読書メモ
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生きてます。
サイト全く更新できてませんが、生きてますよ。
ここ一ヶ月くらいの記憶がなんだか曖昧です。
家って寝る場所を確保するためだけに存在しているのかも、とか錯覚しそうな日々ですが、わたしは元気です。たぶん。


■4月に買う予定の本■
4/1 「シュガーアップル・フェアリーテイル」三川みり(ビーンズ文庫)
4/1 「白と黒のバイレ 黒き、呪いの舞台にて」瑞山いつき(ビーンズ文庫)
4/1 「彩雲国物語 蒼き迷宮の巫女」雪乃紗衣(ビーンズ文庫)
4/9 「3月のライオン 4巻」羽海野チカ(ジェッツコミックス)
4/12 「しっぽのきもち かんぺき」南野ましろ(アクアコミックス)
4/13 「あさりよしとお番外選集 2巻」あさりよしとお(リュウコミックス)
4/20 「ダブル・エンゲージ 企む王子は殺し屋と踊る」渡海奈穂(一迅社文庫アイリス
4/20 「ダブル・エンゲージ 偽りの姫は騎士と踊る」渡海奈穂(一迅社文庫アイリス)
4/22 「ニャンタッチャブルなハードナッツ 1巻」大竹とも(女性自身コミック)
4/22 「ニャンタッチャブルなハードナッツ 2巻」大竹とも(女性自身コミック)
4/22 「鋼の錬金術師 25巻」荒川弘(ガンガンコミックス)
4/23 「xxxHolic 17巻」CLAMP(KCDX)
4/24 「舞面真面と仮面の女(仮)」野崎まど(メディアワークス文庫)
4/24 「プリンセスハーツ 7巻」高殿円(ルルル文庫)
4/24 「ミミツキ 2巻」相川有(バーズコミックス)
4/25 「影執事マルクの秘密」手島史詞(富士見ファンタジア文庫)
4/30 「“文学少女”と恋する挿話集 3巻」野村美月(ファミ通文庫)
4/30 「バクマン。 8巻」大場つぐみ・小畑健(ジャンプコミックス)

ハードナッツの単行本が出ますよ!!! しかも1、2巻同時発売!
こんな嬉しいことはない。小躍りしそうです。これを励みに来月まで生きていけるよ、わたし。


■3月に買う予定の本・追加■
3/12 「TRUCK & TROLL」森博嗣(TOKYO FM出版)
3/17 「竜の系譜 竜の源 新羅」西風隆介(トクマ・ノベルス)
3/25 「零崎人識の人間関係 匂宮出夢との関係」西尾維新(講談社ノベルス)
3/25 「零崎人識の人間関係 無桐伊織との関係」西尾維新(講談社ノベルス)
3/25 「零崎人識の人間関係 零崎双識との関係」西尾維新(講談社ノベルス)
3/25 「零崎人識の人間関係 戯言遣いとの関係」西尾維新(講談社ノベルス)
3/26 「 つめたく、あまい。」シギサワカヤ(ジェッツコミックス)

西尾維新め……四冊同時発売とかホント勘弁してよ。三冊じゃなかったのかよ。くそう。買うけど。
あとは西風氏の「竜の系譜」シリーズ。ムチャクチャ久しぶりの新刊で嬉しい限り。前作出たの4年前だよ。内容忘れてる気がするので再読しないと。


■最近読んだ本と一行感想■
あんまり読んでない気がしたのですが、いつもと変わらないくらいには読んでたかも。何冊か抜け落ちている気がする……。

「海街diary 3巻」吉田秋生(フラワーコミックス)
 安定した面白さ。大きな事件も大恋愛も絡まない日常を、それでも彩り深く描ける筆力に圧倒されます。

「つづきはまた明日 2巻」紺野キタ(バーズコミックス)
 大好き。別にマンガに癒しなど求めたてないのに、癒される、という言葉がしっくりするマンガです。

「なんとなく大丈夫」南野ましろ(ディアプラスコミックス)
 BL注意。明るくさわやかにエロいと言うか馬鹿と言うか。でも好きなんだよなー、この人のマンガ。

「非怪奇前線」なるしまゆり(ウィングスコミックス)
 一言で言うなら「この世には不思議なことなど何もないのだよ」をマンガで表現している話、かな。ワタナベは痛いよ。

「ロンドン・ヴィジョナリーズ 全3巻」大木えりか・山田睦月(ウィングスコミックス)
 マードック君がコランタンにすっかり馴染んでいてなんか楽しい。

「Bino!Bino!」鈴木有布子(ウィングスコミックス)
 「丘の上のバンビーナ」の続編。弟・秀サイドの話。この人の描くマンガはほんとに外れがないな。ラストの魔女のエピソードがかなり好きです。

「バクマン。 7巻」大場つぐみ・小畑健(ジャンプコミックス)
 蒼樹さん可愛いなぁ。最初の頃は眼中になかったのに、こんなに可愛くなるとは……。

「ONE PIECE 57巻」尾田栄一郎(ジャンプコミックス)
 そこで続くかー!
 つか、初版300万部ってパネぇな。2刷持ってるほうが自慢できるんじゃ? 300万部も刷ってるなら当分2刷は出ないと思いますが。でもワンピだしな……。


「死神姫の再婚 -飛べない翼の聖女-」小野上明夜(B’s-LOG文庫)
 案外ノーラ達が仲良くて意外。すぐ破綻するカップルだと思ったのに。聖女にはアリシアの能天気さを分けてあげたい。若いよね……。

「創るセンス 工作の思考」森博嗣(集英社新書)
 物を作ることは好きですが、わたしは工作にしろ手芸にしろ手本通りに作る、の域を出ません。自由に作る、の発想はわたしにはないです。持てたらいいんですけど。

「wonder wonderful 君がくれた世界」河上朔(イース・トプレス)
 「だからひそやかに祈るよ」が収録されていて嬉しかったです。ヨーサム好きだ~。

「グラスハート」若木未生(バーズノベルズ)
 復刊で再読。最初に読んだ高校生のときのままのテンションで読めた。熱いなぁ。

「世界平和は一家団欒のあとに 7巻 ラナウェイキャット」橋本和也(電撃文庫)
 6巻以降なんとなく買いそびれていたのですが、久々に読んだらやっぱり面白かった。梢ちゃん可愛いよ。

「世界平和は一家団欒のあとに 8巻 恋する休日」橋本和也(電撃文庫)
 煉次さんカッケー! それにしても美智乃が誕生日を間違えたのはワザとなのか、素なのか。気になる。

「世界平和は一家団欒のあとに 9巻 宇宙蛍」橋本和也(電撃文庫)
 彩姉ぇじゃないけど、「あんたらもう結婚しちゃいなよ……」としか言えない。主役カップル(付き合ってないけど)の会話のあまりの夫婦っぷりに身もだえ。もうホントは夫婦だろ!? 正直に言え!

「シャーレンブレン物語 6巻 はじまりの約束」柚木空(ルルル文庫)
 最終巻。なんか「身代わり」を読みなれた身には糖度が足りない気が。ユリウス様、そこで押せよ! という気がしないでもなかったです。でも糖分控え目な話も好物です。面白かった。

「キス&クライから愛をこめて SIDE:KISS」小塚佳哉(ガッシュ文庫)
「キス&クライから愛をこめて SIDE:CRY」小塚佳哉(ガッシュ文庫)
 BL注意。友人から薦められたので。でもフィギュアスケートもオリンピックもあんまり好きじゃない……。いや、面白かったですけど。スポーツ選手が努力する様はどんな作品でも読んでいて熱くなります。

「[映]アムリタ」野崎まど(メディアワークス文庫)
 ネットで評判なので読んで見ました。これはすごい。評判にもなるわ。ラストの衝撃はなかなかのものでした。でもって西尾維新ばりの会話の掛け合いも楽しかった。

「岸辺の旅」湯本香樹実(文藝春秋)
 死んだ夫が幽霊になって戻ってきた、という話。死んでから知る夫の真実。なんか切ないなぁと思いつつ。切ないだけでは終わらないところが好きです。
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