読書メモ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
「身代わり伯爵の花嫁修業 I 消えた結婚契約書」清家未森(ビーンズ文庫)
フラゲしました。
おがきちか氏とD・キッサン氏の合同サイン会に行ってきたら、その会場となる書店にふつーに売っててビックリしました。公式発売日から1日遅れで入荷するのが広島なんですがねぇ。どういう流通経路だ。発売日協定はいいのか。

うれしいから良いんですが。

んで、読みました。
面白かった!! 続きが読みたい!!

正式発売日前なので詳しい感想は書きませんが、読んでる最中ニヤニヤしっぱなしでした。
床ローリングなシーンも外さず、ギャグパートもふんだんに。楽しすぎる……!

一番驚いたのはラスト近くのフレッドの発言。
ええ、そうだったんだ!! と快哉を叫びましたね!
でも、「それなりに」ってどうなのよ。相変わらずフレッドの真意は分かり難いです。
そこが好きなんだけどさー。

とか意味深なことを書いておわり。
詳しい感想は正式発売日後に。


身代わり伯爵の花嫁修業  I 消えた結婚契約書 (角川ビーンズ文庫)身代わり伯爵の花嫁修業 I 消えた結婚契約書 (角川ビーンズ文庫)
(2010/06/01)
清家 未森

商品詳細を見る
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック

  

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。