読書メモ
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「クラッシュ・ブレイズ 逆転のクレヴァス」茅田砂胡(C★NOVELSファンタジア)

食事だと言われて居間へ移ったリィは、その瞬間、顔をしかめた。部屋中に強烈な甘い匂いが漂っている。ドーナツ、デニッシュ、パイ、マフィン。数種類のケーキ。トーストの類もあるが、用意されているのはピーナツバターやジャムなど、見事に甘いものばかりだ。さらにスナック菓子や炭酸飲料が並んでいる。男は髭もじゃの顔で笑っている。「おいしそうだろう。きみの好きそうなものばかり用意させたんだ」「ヴィッキー?」と声をかけられて振り向くと、銃口が突きつけられた。だが怪しい風体の男からは、敵意も害意も感じられなかった。「頼むから一緒に来てくれ」と言う口調には、困惑した様子がうかがえた―奇妙この上ない誘拐劇。        (amazon商品の説明より)



あー。ねー。
うん。面白かったんじゃないかな。

わたしは同人誌って結構好きなので、今後もこのシリーズを楽しみにしていますよ?
もう作者が何を描こうと文句言いませんから。


逆転のクレヴァス―クラッシュ・ブレイズ (C・NOVELSファンタジア)逆転のクレヴァス―クラッシュ・ブレイズ (C・NOVELSファンタジア)
(2009/07)
茅田 砂胡

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